生きて行く上で欠かせない、水について考える:白金(プラチナ)ナノコロイド
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コンビニでプラチナナノコロイド入りの水・プラチナウォーターを発見。1本210円。高い!
でも新しもの好きなので飲んでみた。
味は普通の軟水ミネラルウォーター。一回の味見では他の水と区別できない。
それにしても、白金ナノコロイドのなにがすごいの?
金属を飲んで体に悪くないの?鉛や水銀のような害ってないの?
それで白金ナノコロイドについて調べてみた。
白金(プラチナ)は体内の活性酸素を除去する。
白金(プラチナ)は全ての活性酸素に除去作用を発揮する。
白金(プラチナ)は防腐剤としての働きがある。
プラチナをナノ加工した白金ナノコロイドは、腸で吸収されない。従って体に蓄積される恐れがない。
重要なのが2番目の「全ての活性酸素に除去作用を発揮する」効能。
人間体内の活性酸素は4種類あるらしいのですが、よく知られている抗酸化物質・CoQ10、ポリフェノール、ビタミンC、ビタミンEなどは除去できる活性酸素の種類が決まっているらしい。
でもプラチナは4種類の活性酸素を同時に除去できる。何種類も抗酸化物質を摂る必要がなくなるそうです。
プラチナナノコロイドが活性酸素を除去する仕組み
プラチナナノコロイドが活性酸素を除去する仕組みは、活性酸素(O2)と水素(H2)を結びつけて水(H2O)へ変化させる触媒としての働き。
プラチナと活性酸素が触れあうと水に化学変化して体外へ排出されていく。
その結果、活性酸素が体の中から引き算的に減っていく。ということだそうです。
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